金継ぎの会「部屋。」の講師による繕いのご要望もお受けしています。貴重な骨董を扱う技を用いた繊細で美しい仕上がり。器に合わせて、金、銀、漆のままなど、巻きを変える配慮も。こちらは漆仕上げです。