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  カウンターのみ8席。定休日の日曜と月曜を基本に貸し切りの相談にも応じています。
カウンターのみ8席。定休日の日曜と月曜を基本に貸し切りの相談にも応じています。
純米酒それぞれの個性にあわせて温度を決めてお燗します。
純米酒それぞれの個性にあわせて温度を決めてお燗します。
カウンター中心に一輪差し。総土壁と並び、建築設計師・木島徹さんらしいしつらい。
カウンター中心に一輪差し。総土壁と並び、建築設計師・木島徹さんらしいしつらい。
陶芸家、岸野寛さんの盃。
陶芸家、岸野寛さんの盃。
温めた純米酒に。岸野寛さん作。
温めた純米酒に。岸野寛さん作。
村田森さんの徳利もお使いいただいています。
村田森さんの徳利もお使いいただいています。
通常営業時の小上がりは「見る間」。季節限定「鴨しゃぶセット」をご予約の方にお使いいただいています。この他、ご要望がありましたら、ご相談ください。
通常営業時の小上がりは「見る間」。季節限定「鴨しゃぶセット」をご予約の方にお使いいただいています。この他、ご要望がありましたら、ご相談ください。
貸し切り、特別な会のカウンターの眺め。
貸し切り、特別な会のカウンターの眺め。
盃の形状によっても味わいが違って感じられます。燗番がお酒、肴に合わせて選びます。ご希望の方は、同じお酒による盃比べもできます。
盃の形状によっても味わいが違って感じられます。燗番がお酒、肴に合わせて選びます。ご希望の方は、同じお酒による盃比べもできます。
鴨しゃぶセット(期間限定)の方に小上がりをお使いいただいています。*ご予定の一週間前までにご予約をお願いしています。
鴨しゃぶセット(期間限定)の方に小上がりをお使いいただいています。*ご予定の一週間前までにご予約をお願いしています。
雑誌「食楽」にて。記事の詳細はこちらです。https://www.syokuraku-web.com/bar-restaurant/1147/
雑誌「食楽」にて。記事の詳細はこちらです。https://www.syokuraku-web.com/bar-restaurant/1147/
  2015年秋時点の純米酒と肴(「食楽」にて)。
2015年秋時点の純米酒と肴(「食楽」にて)。
料理通信3月号2015年2月6日発売。
料理通信3月号2015年2月6日発売。
Quartery NOTE 「泣く」 2013年6月15日発売。
Quartery NOTE 「泣く」 2013年6月15日発売。
七緒単行本2014年10月から。
七緒単行本2014年10月から。
フランスからのお客様のブログ写真から。http://www.wineterroirs.com/2012/04/cotyuu_sake_restaurant_tokyo_japan.html#more
フランスからのお客様のブログ写真から。http://www.wineterroirs.com/2012/04/cotyuu_sake_restaurant_tokyo_japan.html#more
壺中のお燗方法を雑誌で解説。
壺中のお燗方法を雑誌で解説。
ビッグコミック太田和彦氏コラム 2014年2月25日号(2月10日頃発売) 。他、「東京カレンダー」のWebでもご紹介いただいています。https://tokyo-calendar.jp/restaurant/1193
ビッグコミック太田和彦氏コラム 2014年2月25日号(2月10日頃発売) 。他、「東京カレンダー」のWebでもご紹介いただいています。https://tokyo-calendar.jp/restaurant/1193
毎年春に行う京都・アンティーク&アートMASA@壺中の展示のひとつ。壺中がMasa色にかわり、飾られたものはすべてご購入可能。Masaさんとの語らいも好評。https://www.facebook.com/pg/cotyuu/photos/?tab=album&album_id=1059534140805978
毎年春に行う京都・アンティーク&アートMASA@壺中の展示のひとつ。壺中がMasa色にかわり、飾られたものはすべてご購入可能。Masaさんとの語らいも好評。https://www.facebook.com/pg/cotyuu/photos/?tab=album&album_id=1059534140805978
毎月一回、京都から友人をお招きして金継ぎ会「部屋。」を開催。参加ご希望の方は、FBページのメッセージよりご連絡ください。
毎月一回、京都から友人をお招きして金継ぎ会「部屋。」を開催。参加ご希望の方は、FBページのメッセージよりご連絡ください。
金継ぎの会「部屋。」の講師による繕いのご要望もお受けしています。貴重な骨董を扱う技を用いた繊細で美しい仕上がり。器に合わせて、金、銀、漆のままなど、巻きを変える配慮も。こちらは漆仕上げです。
金継ぎの会「部屋。」の講師による繕いのご要望もお受けしています。貴重な骨董を扱う技を用いた繊細で美しい仕上がり。器に合わせて、金、銀、漆のままなど、巻きを変える配慮も。こちらは漆仕上げです。